まどマギ映画感想(途中)

少し遅くなりましたが、劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語を見てきたので、その感想です!
ネタバレ注意
続くかく力がわいたらまた続きかきます。



まず、面白かったです!
途中自分も混乱しながら見てましたが、意外な感じがしたので、ああ面白かった!と思いました。
確かにまぁほむらがまどかを取り込む所が「!?」って思いましたが、まぁあのくらいなら私は大ショックは受けないかなぁと。見終わった直後は割とテンション高く面白かったな~って感じでした。

最初はああ百合いいな……(*´ω`*)って思ってました。あとでがっしゃーんされるの覚悟で。
まどかもマミさんもほむらちゃんもさやかちゃんも杏子もみんなで仲良くなれるなんて確かにすごい理想的だなぁと。

杏子とほむらが隣町がないって気づくシーンくらいから面白くなってきた!って思いました。

で。
なんかこう疲れちゃって感想書く気がしないので、自分がいいたいことだけ言います。
まず、ほむらちゃんまどかのこと好きすぎで怖い……
最初は百合いいな(*´ω`*)だったのに、だんだん百合いいんじゃないかな……?で、最終的に百合・・・・・ゆり・・・・・・い、いいかなっ(よそみ)みたいな感じになっちゃったじゃないですかーwww
あともうひとつ。最後のシーンでほむらと転校してきたまどかが廊下で話してるシーン。
まどかが「自分勝手にルールを破るなんてだめだよ」(セリフうろ覚え)って言ってたんですが、これってこの映画全体に通していえるのかなぁと。
つまり、「自分勝手にルールを破るなんてだめだよほむらちゃん……」ってことかなと。
ほむらにもそう聞こえたんでしょうか。

それじゃあとりあえずこれで
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